OASYS 100開発の経緯                         昭和57年7月13日                                           52年7 月6 日 オアシスの基本構想できる   8 月29日 かなInput 方式の研究 53年1 月 5日 カナ入力New Idea(親指シフトキーボード)( 池上)         1 月13日 かな漢字変換・紙と鉛筆に代るものとしてうまくいきそう。( 中山) 7 月28日 日本語タイプライタのビジネスショウ出展計画できる        4人(白鳥中山池上田中)を専任にして開発はじめる  9 月26日 東芝JW-10 発表 630万 54年1 月8 日 日本語タイプライタ動きだす。(U-200 ミニコンシステム)  4 月11日 富士通日本語情報システム(JEF)発表   5 月   ビジネスショウU 試作機出品   6 月2 日 オアシス商品化方針決る。価格300 万円以下  9 月21日 シャープ発表書院発表  10月2 日 データショウ 試作機展示(ミニコン)ビラ2 万枚   10月11日 フロッピイでなんとか動きそうだ。   11月5 日 デザイン少し大きいが卓上型でいく。 55年3 月27日 NTW-100 (OASYS100)初めて入力してプリンタできる。   4 月10日 NTW-100 システム1-0 版動く   5 月7 日 日本語電子タイプライタ発表(パレスホテル)   5 月19日 ビジネスショウ終る  6 月20日 名称OASYS 100に決る。  6 月30日 オアシス販売部できる   9 月12日 OASYS 100の納入開始  10月3 日 データショウ   12月1 日 OASYS 100 24ドット出荷   12月3 日 帝国ホテルOASYS 100発売祝賀パーティ 56年7 月1 日 富士通オフイス機器株式会社 発足   8 月4 日 OASYS 100J発表 57年2 月8 日 マイ・オアシス宣伝プレゼンテーション   4 月15日 帝国ホテル・マイ・オアシス販社内みせ   5 月6 日 マイ・オアシス発表